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手むきのすすめ

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包茎を自力でなおす方法

手でむいて癖をつける。

それだけだ。

地味なやり方だがいちばん有効だ。

おおっぴらには言わないが

ほとんどの男性が成長期に実践し

手むきで露茎を獲得している。

真性包茎期のアプローチ

真性包茎とは、手でむいても

包皮が反転しない状態だ。

皮膚と亀頭が癒着している。

または包皮口がせまく反転ができない。

こんな時期に無理をしてはいけない。

毎日すこしずつ手で包皮口を広げる。

半年から1年単位で取り組もう。

あせらず、無理をせず気長にやる。

厚生労働省の推奨「むきむき体操」(22ページ)

大人になっても真性包茎のままなら

泌尿器科で次のような

処置を受けることができる。

1,包皮口にステロイド軟膏をぬる。

2,器具で包皮口の皮膚を伸ばす。

3,外科手術

ほとんどの男性は自然に

真性包茎を脱出する。

石川英二、川喜多陸司「陰茎包皮の経年変化」

仮性包茎期のアプローチ

真性包茎を脱して

包皮を手で反転できるようになった!

次は露茎を目指す。

やることは同じだ。

まいにち手でむいて癖をつける。

半年から1年単位で繰り返す。

あせらず、無理せず、気長に癖づけする。

この時期になると

1,医療用テープ

2,アイプチ

を自分で調達して使える。

手むきで癖づけするのは

とくに思春期に有効な方法だ。

 

仮性包茎のままとどまるのも悪くない

むしろ機能的には

仮性包茎のほうが理想的だ。

包皮には以下3点の役割がある。

1,亀頭を保護する

2,挿入時の摩擦を軽減する

3,行為時の感覚を鋭敏にする

仮性包茎から露茎へすすむ動機は

文化的・美容的なものが大きい。

やむにやまれぬ衝動にかられて

本能的に手でむき続けるのだ。

自分で必要を感じなければ、

仮性包茎のままでまったく問題ない。

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